吹上駅最寄りの不動産なら三国ホーム吹上店

【新築戸建て分譲:吹上駅を中心に鴻巣市・行田市・熊谷市】 三国ホーム吹上店はJR高崎線「吹上駅」最寄りの物件を中心に取り扱っています。土地の開発分譲によって新築住宅の販売を得意とする会社です。弊社の商品は、「低予算のこだわりの家」をテーマとしています。ご予算に応じた商品をご提案させていただき、お客様と一緒に考え、最適な商品をご購入いただけるようにお手伝いさせていただきます。 【ご購入前もご購入後もプロのコンサルタントしてお手伝い】 三国ホーム吹上店では不動産に関する5つの専門知識でご購入の前にはお客様に最適なアドバイスを行い、さらに、ご購入後にその時のご事情に合わせてコンサルタントさせていただきます。

2017年07月

■╋■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 新築戸建:熊谷市【宮町全2棟:2,590万円 】

最寄駅 JR高崎線「熊谷駅徒歩18分

■┛━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

【 まもなく完成、最終1棟となりました 】

 

AS熊谷市宮町1丁目 全2棟:2号棟

◆充実の建物35年保証制度

◆2駅ご利用いただけます。

・JR高崎線「熊谷」駅徒歩18分

・秩父鉄道「上熊谷」駅徒歩11分

◆生活環境充実

・熊谷市役所まで約310m(徒歩4分)

・八木橋まで約530m(徒歩7分)

◆収納豊富:キッチンパントリー、玄関クローク、WIC

◆都市ガス・本下水

◆カースペース2台


【【 宅建マイスターからひと言 】】

宅建マイスター(登録番号:MM140139K:熊井幸治)(宅地建物取引士の上級資格)公益財団法人 不動産流通推進センター


建物の耐久性や保証、アフターメンテナンスなど、

ご購入時はもちろん、ご購入後もご満足いただけるような

資産価値の高い物件をオススメさせていただきます。


現地のご見学の際には、物件の状況やご入居後のメンテナンスのご説明はもちろん、

周辺環境における生活関連施設のご説明についても詳しくご紹介させていただきます。


「宅建マイスター」として、プロの視点からご安心できる物件をご紹介させていただきます。


◇◆◇ライフインフォメーション◇◆◇

さくら幼稚園・・・約450m

熊谷西小学校・・・約690m

富士見中学校・・・約1700m

八木橋・・・約530m

イオン・・・約930m

三橋歯科医院・・・約110m

松井医院・・・約170m

ゆうちょ銀行・・・約300m

熊谷市役所・・・約310m

宮町公園・・・約130m


【現地の状況】
IMG_1870
IMG_1869
IMG_1868

IMG_0923


 

【【 物件の詳細は>>>こちらから 】】

 

【【 住宅ローンのお支払い:物件価格100%ローンの場合 】】

オススメの新商品:ファンドタイプの固定金利選択型5年+変動金利

借入時0.5%の10年固定金利。

それ以降はお借り入れの全期間にわたって1.85%の金利優遇が適用されます。

月々のお支払いは 67,232円 です。今のお家賃と比べてみてください。

*上記の資金計画は埼玉りそな銀行で以下の条件で計算しています。

①金利:固定金利選択型5年0.5%、②借入期間:35年、

③年齢満45歳未満、④勤続1年以上

上記の条件以外でお借入ご希望の場合、ご相談してください。

お客様のご条件に最適な、金融機関の商品をご紹介させていただくことが可能です。

 

【【ご購入後も5つの専門知識でアフターサービス】】

お取引きしていただいた不動産におけるアフターフォローはもちろんのこと、

5つの専門知識でアフターフォローできるのは三国ホーム吹上店だけ!

 

   【 第1期宅建マイスター 】(宅地建物取引主任者の実務・実践における上級資格)

宅地建物取引士としての不動産取引の実践・実務経験を積んだうえで、対象の「プロフェッショナル養成講座」に合格した「第1期宅建マイスター」は全国で47名です。

お取引を安心・安全に行うために、対象不動産の調査し、将来的な危険を予測した上で、その内容を重要事項説明書にまとめて、お客様にご説明をさせていただきます。

http://mikuni-home-fukiage.blog.jp/archives/cat_158734.html

 

 

   【 公認不動産コンサルティングマスター 】(国土交通大臣登録証明事業)

不動産を資産活用するための専門知識を要するこの資格は、財産的価値のある不動産を見極めることができます。

購入後における不動産の利用、処分、管理、投資におけるアドバイスをさせていただきます。

http://mikuni-home-fukiage.blog.jp/archives/cat_158745.html

 

 

   【 AFPファイナンシャルプランナー 】(日本FP協会会員)

最近、テレビやラジオでもにわかに注目を浴びてきたファイナンシャルプランナー。一言で言うと「暮らしに関わるお金の知識の専門家」。

住宅ローン、保険、教育資金、老後などの生活設計に関する「節約術」をご提案させていただきます。

http://mikuni-home-fukiage.blog.jp/archives/cat_158741.html

 

 

   【 住宅ローンアドバイザー 】(一般財団法人 住宅金融普及協会会員)

あらゆるローンの中から最適なものをご提案いたします。

借りるときも大事ですが、返済しながら節約する方法もアドバイスさせていただきます。

http://mikuni-home-fukiage.blog.jp/archives/cat_158747.html

 

 

   【 既存住宅アドバイザー 】(首都圏既存住宅流通推進協議会会員)

中古住宅は新築住宅に比べて不安要素が多いと言われ、売買が大変というイメージが多いようです。そんな不安を払拭できるのが、中古住宅の保険・保証制度です。

検査と保証で安心・安全なお取引をご提供させていただくことができます。

http://mikuni-home-fukiage.blog.jp/archives/cat_158738.html

 

 

■╋■━━━━━━━━━━━━━━━━

物件へのお問い合わせについて

■┛━━━━━━━━━━━━━━━━━

【【メールによるお問い合わせ】】

・物件のお問い合わせは>>>>こちら

 

・無料査定のお問い合わせは>>>こちら

 

【【お電話によるお問い合わせ】】

>>>>TEL:048-549-3000

 

■╋■━━━━━━━━━━━━━━━━

 熊谷市ってどんな街ですか?~地域情報~

■┛━━━━━━━━━━━━━━━━━

【【熊谷市のくらしの便利手帳と新着情報】】

【【熊谷市の施設案内と新着情報】】

【【熊谷市について(ミニ知識)と新着情報】】

【【熊谷市の観光・イベントの新着情報】】

■╋■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 

物件詳細ページはこちらから

>>> http://www.mikuni-home-fukiage.jp/bk/00000556/

 

公式フェイスブックページはこちら

>>> https://www.facebook.com/mikunihomefukiage/

 



首都圏(1都3県)の新築マンション市況に底入れの兆しが出ている。不動産経済研究所(東京・新宿)が18日発表した2017年上半期(1~6月)の発売戸数は前年同期比1.9%増の1万4730戸と4年ぶりに上回った。東京都区部(23区)の高額物件がけん引し、今後も回復傾向が続く見通し。一方、停滞が続く郊外では東急不動産ホールディングス(HD)など各社は駅前物件の開発などで需要の掘り起こしに懸命だ。

タワーマンションの住民は富裕層ばかりではない
画像の拡大

タワーマンションの住民は富裕層ばかりではない

画像の拡大

品川駅南側の高層マンション(東京都港区)
画像の拡大

品川駅南側の高層マンション(東京都港区)

 「(昨秋からの)低調だった時期を脱した」。不動産経済研の松田忠司主任研究員は18日、市況の底入れを強調した。

 エリア別で見ると、東京都区部が5.4%増、東京都下(23区以外)が28.1%増と大きく伸びた。都区部では千代田区や港区などで売り出される1億円以上の「億ション」などの販売好調が続く。

 東京都下は昨年の落ち込みによる反動増の影響が出た。松田氏は「都区部はモデルルームの来場者数も非常に好調で、即日完売の物件も出ている」と話す。

 三菱地所が東京都港区で4月に発売したタワーマンション「ザ・パークハウス白金2丁目タワー」は1億円を超える住戸が多数を占めるが、これまでに供給した132戸の約9割で契約のメドがついた。野村不動産が東京都中央区で6月に発売した「プラウド日本橋人形町パサージュ」(全36戸)は3.3平方メートル当たりの単価が430万円と高額だが、約9割で契約の見通しが立った。

 「(家計に余裕のある)DINKS(共働きで子供のいない世帯)やシングル層を中心に都心居住の流れが続いている」と東急不動産HDの大隈郁仁社長は話す。都区部を中心に、交通などの利便性が高いエリアでのマンション需要は旺盛だ。

 16年上半期の発売戸数が24年ぶりの低水準だったことも、底入れ感につながっている。不動産経済研は17年通年の首都圏の新築マンションの発売戸数も前年比6.2%増の3万8千戸前後と見込み、4年ぶりに前年を上回ると予測する。在庫の解消を優先して発売が後にずれていた新規の大型物件の供給が本格化するという。

2017/7/19付 日本経済新聞より記載

このページのトップヘ